2007年6月 2日

明石焼にやっとたどりつく

一週間まるまる明石で仕事で、帰り際珍しく少し余裕があったので、わざわざ明石駅によって明石焼を実食。
ちなみにご当地では玉子焼っていうのです。
大正時代創業のきむらやさんにまずは突入。終わりかけの時間だったのかすいてました。
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タコ焼きとかに比べ違うのは、ダシをつけて食べること。
ふわっっとしてなかはアツアツ。こりゃビールのまなきゃダメだったことで生と合わせていただくと、ちょうどよいつまみですな。こりゃ。
調子こいてもう一軒、西の方に聞いたお好み焼き道場へ。
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ここもふわっふわです。
ここは中身と外身の温度差が相当あって、侮ると大やけどするぐらいです。
ここはすっごい近くに系列の居酒屋があって、玉子焼を頼むとこの店から出前される仕組みらしく、よく店内では出前のお母さんがちょこちょこ出て行ってました。

ナンにせよ、きちっと食べたのは初めて。ダシつけて食うってことで味がちょうどよい感じになるね。今度も時間あればたべたいっすね。

ただーーし、当地の方に言わすと「タコ焼きや明石焼きは家が一番やって。」とのこと。
三宮に自分で作れる店があるみたいなんで、つれてってもらうようお願いしようとしてますわ。

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コメント

今もあるかわかんないけど、明石駅前にある「松竹」って店を、明石在住の叔父は贔屓にしてました。

まだあるかなあ・・・


東京だと上野松坂屋の地下にもあるよね。

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